こんなことがありました。

たぬきの糸車

にっこり1年生が国語の時間に役割演技をしながら「たぬきの糸車」のお話を学習していました。

笑う糸車をまわすおかみさんと、その様子を障子の穴から覗くたぬきになりきってみました。

期待・ワクワクそして、「どんなかんじがしたかな~?」「なんて言ってるかな~?」とみんなで話し合っています。

喜ぶ・デレ心の中がほんわかする、子どもたちも大好きなお話です。