こんなことがありました。

人権教室授業で学びました

にっこり24日(木)、6年生の児童が三島町の人権擁護委員の方のご指導による「人権教室授業」を学びました。子どもたちは、人が生まれながらにもつ権利や、人を大切にする心とはどんな心なのかについて真剣に考えていました。

花丸学習後の子どもたちからは、「自分の心の気持ちに耳を傾け、相手の気持ちも考える心をもちたい。」「みんなに優しく親切に、そして素直に思ったことは言っても相手がいやな気持ちにならない心をもちたい。」といった感想が聞かれました。

笑う自分の心を育てるのは、なんといっても自分です。